- オフサイトミーティングをやるなら、環境にはこだわりたい
- チームで本音の話し合いをしてみたい
- 忙しい中集まって実施する研修や合宿。ぜったい満足してもらいたい
- 内容だけではなく施設環境にはこだわりたい
- アクセスも大切だけど、やっぱり自然豊かなところがいい
[対象]経営者・役員、部課長、チームリーダー
コンセプト対話の場づくりに特化した合宿施設
対話のスペシャリストのスコラ・コンサルトと、環境創りのスペシャリストスウィートグラスのきたもっくが提供する合宿サービス
これまで、数多くの企業風土改革を支援してきたスコラ・コンサルトは、組織が健全に機能するコミュニケーションに変えていくため、仕事上の立場や肩書から離れて個人が素顔で向き合える環境、安心して本音で語り合える時間と空間を大事にしてきました。そうして辿り着いたのが、有限会社きたもっく(キャンプ場「北軽井沢スウィートグラス」運営会社)による“TAKIVIVA(タキビバ)”です。
TAKIVIVAは、「火を中心とした場づくり」をコンセプトに北軽井沢に設計された、宿泊型ミーティング施設。焚き火を囲み、心が解れ、本音で語らい合える「場」と、1000以上の組織をオフサイトミーティングで変革してきたスコラの「経験」が、重なり合うことで初めて提供できるビジネス合宿サービスです。
浅間山のふもと、自然豊かな北軽井沢にある研修施設
焚き火を囲みながら本音を話し合うには最高の環境です。
いつもの環境・思考・常識を覆すことで、「生きる」ことをリアルに感じられる場所を目指しました。どう生きるべきか、どう働くべきかを自分と向き合い問い直す、そうしたきっかけを生み出す仕組みがタキビバには散りばめられています。
オフサイトに集中できる1社貸し切り施設
1社貸し切りなので、合宿の目的に合わせて施設の場所・時間を気にすることなく自由にご利用いただけます。本音で話そうと思える環境を創り出す場であり、枠にはめられた予定調和な合宿ではない、オフサイト(日常から離れていくこと)と主体性を大切にした全く新しいビジネス合宿サービスです。
プロセスTAKIBIcationの進め方
TAKIBIcationの進め方・プロセスは下記をこちらをご覧ください。(特設サイトに移動します)
担当プロセスデザイナー
よくある質問
スコラ社にコンサルティングをお願いしていませんが、研修施設だけの利用も可能でしょうか?
はい、可能です。日程や人数、実施内容などをご相談ください。
軽井沢駅からはどのようにいけばいいでしょうか?
軽井沢駅から1時間ほどかかります。交通機関としてはバスがありますが、大人数の場合は貸し切りバス。少人数の場合はレンタカーやタクシーがお勧めです。
雨や寒い日に焚き火を囲んだ話し合いができない場合、どうすればいいですか?
研修施設内に暖炉を囲みながら話せる、ゆったりとした打合せスペースがありますので自由にご利用いただけます。